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ホーム ヘッドフォン&ヘッドホンアンプ ポタアンにもなる高音質デジタルDAC
商品名:ポタアンにもなる高音質デジタルDAC
◆高さ僅か3センチの小型32bitDAコンバーター(ヘッドホンアンプ付)
32bit DAC & 216kHz-24bit DIR

ポタアンにもなる高音質デジタルDAC

リチウムイオンバッテリー搭載のデジタルオーディオヘッドホンアンプです。 32bitという高精度のデジタルアナログ変換器の高い安定性を実現するために、交流電源ではなく、 大容量電池を使用しています。その一つの恩恵として、電源ケーブルなしでも使えることから、 そのまま高性能ポータブルヘッドホンアンプとしてiPodやiPhoneとともに持ち歩くことが可能です。

本機は、デジタル信号を受け、アナログ信号をつくりだすDAコンバータで、 リチウムイオンバッテリーを搭載した高分解能仕様です。 お手持ちのオーディオアンプに接続することで、 安価なCDプレーヤやDVDプレーヤについているDAコンバータの代わりに、 クォリティの高いアナログオーディオ信号を作り出してくれます。

iPodなのにこの音質!
ポタアンの有効性を感じたことのない方は、是非、Dr.3のポタアンをご検討ください。

ヘッドホンアンプ部は、なんと95mWの大迫力! 非力な携帯オーディオ機器の入力信号を拡大してヘッドホンを駆動します。 したがって、iPodに接続することで、曲の細部まで高いリニアリティで再生することができます。 また、低音域の伸びにもこだわった、Dr.3のヘッドホンアンプは、 iPod/iPhoneの内蔵ヘッドホンアンプを置き換えて、 高域から重低音まで、高い分解能かつ余裕を持ってヘッドホンをドライブします。 また、iPod自身のアナログ回路を軽く使うことができますので、 音量を上げても本体のバッテリを消費しませんから、 プレーヤ側の電池も長持ちするというメリットもあります。 (iPodの30ピンコネクタからLINEアウト信号を取り出す専用ケーブルが付属しておりますが、 iPod以外の携帯プレーヤにもご利用いただけます)

◆DAコンバーターとポータブルヘッドホンアンプを融合する。
〜 Dr.threeが提供する新しいコンセプトの製品 〜
デジタルオーディオ装置は、その心臓部であるDAコンバータ部と、 それ以降のアナログ回路の性能で音質が決まると言っても過言ではありません。 ここは技術的にも難しい部分で、価格にも大きなインパクトを与えますので、 安価な製品のアナログ回路は疑問の残る回路を搭載しているものも少なくありません。 デジタル機器といえども、アナログ部の手を抜くとそれなりの音しかしないというのが実情です。
しかし、デジタル信号そのものは劣化しないので、たとえば、安価なプレーヤでもデジタル出力機能がついていれば、 本機を用いることで、32bitの高精度DAコンバータにより高音質のアナログ信号を生成することができます。
最新のBlu-Rayにも対応するため、192kのサンプルレートまで受信することができるように設計しました(同軸)。 また、オプションのUSBケーブル(μUSB-ddc)を利用することで、 オーディオに無頓着なビジネスパソコンや、ノートPCなども高音質なオーディオシステムに変身させることができます。 遊んでいるPCがあれば、本機を付けてネットラジオ専用器とすることも…。

◆従来の24bitDACを大きく超えた32bitDACを電池駆動
32bitという高精度のデジタルアナログ変換器の高い安定性を実現するために、交流電源ではなく、 大容量電池を採用しました。 その1つの恩恵として、電源ケーブルなしで使えますから、 そのままポータブルヘッドホンアンプとして持ち歩くことができ、 iPodやiPhoneと付属の30pinコネクタで接続して(iPodのヘッドホンアンプを本機に置き換えて)携帯することもできます。

高級感のあるアルミ無垢筺体に、ヘアライン光沢アルミパネルで、 高さは僅かに3cmの超小型です。 もちろん、その性能はこだわりの高性能。 BurrBrown(米テキサスインスツルメンツ社の高級オーディオブランド)の32bitDAコンバータを搭載し、 同じくBurrBrownの最新型DIR(216kHzで24bitで、ジッタ性能5ps以下という 現時点では最高のデジタルオーディオ・インターフェース・レシーバー)を搭載しました。 地デジTVはもちろん、BluRayの96k、192kのデジタルオーディオ信号も忠実に再現することができます。
32bitDACというのは、2の32乗分の1(1/4,294,967,296)という高分解能の回路を搭載していますので、 デジタルの1ステップに対するノイズの影響が無視できなくなります。 家庭用の交流から電源をとるとどうしても残留ノイズの問題が残ってしまいますので、 本機では全くノイズのない直流電池を、DACの電源として採用しました(ヘッドホンアンプの電源も同様)。 耳の直ぐ傍で聴く、ヘッドホンだからこその、ノイズへのこだわりです。

本機のLINE-OUT端子を利用して、外部アンプにアナログ信号を送り込むことができます。 フルスケールは、2Vrmsで、±両電源駆動によるセンターグランド、直流カットコンデンサなしの本格仕様です。

リアパネルと入力端子

入力は右から、オプティカル(光)デジタルオーディオインターフェースと、 Coax(同軸)デジタルオーディオインターフェース、そして Line-in(アナログオーディオ入力)端子を装備しています。このLine-inは通常Line-outとして機能し、 付属のRCAラインアウトケーブルを利用することで、DAコンバータのLINE-OUT信号をとりだせますが、 付属のiPhone/iPodケーブル(30pinコネクタ付き)を接続することで、アナログ入力端子に変えることができます。
左端にある直流5VのACアダプタ端子によって、 内部に搭載したリチウム・ポリマー・イオン・バッテリーの充電を行います。

フロントパネルにあるヘッドホンジャック

◆光り輝くヘアラインのシンプルなヒューマンインターフェース
操作性もデザインの1つと考えていますが、シンプルでわかりやすいヒューマンインターフェース設計をしています。 小型なので、パソコンの横においても邪魔にならないし、シルバーですのでパワーアンプの上においてもマッチします。 また、ヘッドホンコネクタもフロントパネルに配置しておりますので、 バッグに入れて持ちあいているときでも、手さぐりで操作できます。
ボリュームつまみはパワースイッチと兼用しており、右に回すと大きな音となり、 左にカチッと音がするまで回しきるとOFFとなります。
複数のデジタル、およびアナログ入力信号が接続できるようになっていますが、 セレクタスイッチ等の音質の劣化を伴うような部品は使用しないという究極設計。 アナログ入力、同軸デジタル、光デジタルの各端子は、どれか一つ、 信号を検出することで自動セレクトとなります アナログは最優先で、Line-inにプラグを挿すとたとえデジタル信号が入力されていてもアナログを再生します。 プラグを抜けばデジタル入力が選択されます。 この時、光、同軸デジタルは同じ優先順位ですが、信号をデジタル検出しますので、 ケーブルを接続したままでも、ソース側の機器(プレーヤ)をON/OFFするだけで自動選択可能です。 この時、Line-inは自動的にアナログ出力(2.1Vrms)に切り替わります。 2つのデジタル信号を同時に入力した場合には、自動で回路は停止/muteします。

電源を入れると、パイロットランプとして青色LEDが光ります。 リチウム・ポリマ・イオンバッテリーを搭載していますので、 煩わしい電源ケーブルなしに、どこでもすぐに動作させることができます。 また、筺体いっぱいの大容量バッテリを搭載させたことにより、電池の使用時間は100時間を超えました。 毎日3時間づつ使っても、1ヶ月はかるく利用することができますから、 長期の出張や海外出張中の飛行機の中でも32bitの高音質を楽しむことが可能です。 しかも、リチウム電池はなんどでも繰り返し充電することが可能なECO仕様。

充電中は、chargeを示す赤いLEDが光ります。 充電は付属のUSBケーブルでパソコンのUSB端子からも充電することが可能です。 もちろん、付属のACアダプタを利用して100Vの商用電源からも充電することができます。 電池の充電状況に応じて自動的に充電電流量を調整し、充電が終了したら赤色のLEDが消灯します (充電時間は、電池の状況に応じて過充電のないように自動制御されています)。 リチウムイオン・バッテリーは小型で大容量ですが、過放電に弱いため、 早め早めの充電を心掛けていただくことをお願いしますが、 もちろん過放電保護回路を搭載、自動停止しますので、安心してお使いいただくことができます。 なお、完全放電したとしてもフル充電までおおよそ4時間で完了します。 4時間の充電で100時間再生。DACの直近に接続された大容量電池は、 瞬間突入電流を十分供給できますので、大迫力のロック系音楽もパワフルに再生します。

ヘッドホンアンプの動作中も充電することができますので、 夜は100VからACアダプタで充電しながら、 地デジやDVD出力をBurrBrownのデジタルサウンドでお楽しみいただき、 翌日は朝から、iPod/iPhoneとともに外出するという生活で、 不便は全くありません。 また、オフィスでパソコンと使っている場合は、昼間はパソコンからUSBで充電し、 通勤時はポータブルにするという使い方もできます。

付属のiPod/iPhone用30ピンコネクタケーブルを使って、iPodのラインアウト信号を入力できます。 この時、Line-in、すなわち、アナログ入力ジャックにプラグを挿すことで、 デジタル回路はパワーダウンモードに入ります。 したがって、ポタアンとしての動作時には、無駄な回路に電源を入れないようにすることで、 リチウム電池の消費を抑えることができます。



◆手のひらにのる超小型の筺体は、もちろんDr.3のオリジナルデザイン

奥行きわずかに6cm。アルミの押し出し材を用いた筺体に、光沢メッキ仕上げのヘアラインパネルで仕上げたデザイン。 最新のデジタル回路ももちろんオリジナル。 アナログ回路は、BurrBrownのIC群の能力を完璧に引き出すよう長い時間をかけてチューニングを行い、 コンデンサの選定からこだわって、あの古き良きBurrBrownサウンドを再現しました。 あの究極のBurrBrownサウンドを携帯する。 携帯オーディオ機器周りのプチ贅沢は、携帯オーディオに理解をしていない昔ながらの高級オーディオ世代にも、 また、安い音になれた今の世代の人にも十分理解していただける究極サウンドです。

◆iPod/iPhoneのポタアン使用に関する注意点等

専用のiPodケーブルは、Line-inに接続します。

注意1) iPod/iPhoneに30pinコネクタを接続した場合、iPodにコネクタを 認識させる必要があります。iPodは起動時に出力先を選択しますので、 一度、iPodを再起動(電源の入れ直し)してください。

注意2) iPodのLine-outは音量設定ができませんので、ヘッドホンアンプ 側で音量調整をする必要があります。その際、Line-outの出力を調整 させる必要があり、iPodの音量の自動調整をONにしてください。

・設定アプリを起動します。
・下の方にある「ミュージック」を選択
・音量の自動調整をONにします。
この設定をしないと、音がわれますのでご注意ください。

Line-inを使用する場合は、ヘッドホンアンプの本体のボリュームを 使って音量を調整してください。

◆iPod以外のMP3プレーヤを再生する場合

iPhoneやiPod以外のプレーヤをご使用の場合、Line-outが使える場合は、 マニュアルをよくお読みになって、同様の設定をお願いします。 やむなく、ヘッドホン端子から取る場合は、できるだけプレーヤ側のアンプを軽く 使うことをお勧めします。 すなわち、PTA-DR3のボリュームを右にまわしきり(最大音量)にして、 プレーヤ本体のボリュームコントロールで適音に調整してください。

◆地デジTVやBluRayのデジタル音声信号を再生する場合

それぞれの装置のマニュアルをみて、最適な状態に設定をお願いします。 デジタル出力は、PCM2チャンネルに設定してください。ボリュームは、 本体に連動しないという設定にすることが、高音質となります。 デジタルTVで使用する場合は、デジタル音声設定をボリューム最大固定にして、PTA-DR3の本体側ボリュームを使って適音に調整してください。 デジタル伝送する前に、ボリュームをコントロールすると伝送ケーブル を通るデジタル(数字)の有効桁数が減少してしまうからです。

◆PCのヘッドホンアンプとしてのご利用

USBオーディオインターフェース付モデルでは、PCにUSBケーブルを利用して直接接続することができます。

注意3) 最初にUSBに接続したとき、インストールに時間がかかることがあります(最初に一度だけです)。

・ステータスバーに新しいハードウエアが接続されましたと表示されている際は USBケーブルを抜かないでください。
・インストールの準備が完了し、ご使用できるようになりました。と表示され ればOKです(USBオーディオDACを過去に接続したことがあるPCでは、この作業 は既に完了していますので、インストールなしでご利用できます)。
・iTuneなどのアプリで楽曲を再生してください。
・デジタルモニタ出力となりますので、アプリの音量調整はできますが、 PCのコントロールパネルの音量調整は常に最大値となっています (アプリ側の音量を最大に設定し、ヘッドホンアンプの方で音量調整をすると高音質となります。 USBケーブルのデジタル伝送を行うため、アプリで音量調整するとデジタル信号の有効桁が少なくなるためです)

◆製品内容

・PTA-DR3本体 x1
・iPod用30pin接続ケーブル x1
・Line-out用RCAケーブル (32bitDAコンバータの出力を取り出すラインアウト用ケーブル)x1
・充電ケーブル(USBケーブルですので、充電はオフィスのパソコンでも行えます)x1
USB付の場合は、USBケーブルです。USB機能無のモデルは、DC5V(5.5mmx2.1mm)コネクタ付きケーブルとなります。
・充電用ACアダプタ(USBのAコネクタを搭載したACアダプタ) x1

◆USB機能のないモデルへのお薦めオプション

・μUSBddc-1648 x1

本機単体では、デジタル音声出力のついたデジタルTV、BluRay、DVD、CDなどで使用できます。 USB-S/PDIFデジタルオーディオコンバータ機能を既にお持ちのお客様には、USB機能のないモデルを お選びいただけます。 USB機能のないモデルをPCに接続するには、本格的な192k-24bit対応のUSB-DDCを別途お求めいただく必要があります。 弊社では、簡易的なμUSBddcを別途ご用意しておりますので、PCで32bitDACを利用してみたい方は、 μUSBddc-1648をお勧めしております(USB機能搭載モデルには、本機能が含まれております)。

別売りのμUSBddcを利用する場合。ケーブルは3.5mmのプラグ付RCAデジタル 音声伝送ケーブル(黄色のコネクタ)を利用します(COAXに取り付けてください)。 μUSBddcに3.5mmのプラグケーブルを取り付けてから、PCのUSB端子に 接続してください。

注意3) 最初にμUSBddcを利用する際には、インストールに時間がかかることが あります(最初に一度だけです)。

・ステータスバーに新しいハードウエアが接続されましたと表示されている際は μUSBddcを抜かないでください。
・インストールの準備が完了し、ご使用できるようになりました。と表示され ればOKです(USBaudioDACを過去に接続したことがあるPCでは、この作業 は既に完了していますので、すぐにご利用できます)。
・iTuneなどのアプリで楽曲を再生してください。
・アプリ側の音量は、最大に設定し、ヘッドホンアンプの音量調整をすると 高音質となります。(デジタル出力ですので、PCのコンパネの音量調整は できません;常に最大値)

μUSBddcを使用する場合は、アプリ側のボリュームを最大にして、ヘッドホン アンプの本体側ボリュームを使って音量を調整してください。

USBオーディオ機能:
電池容量:
クイック購入

型番:
PTA-DR3
定価: 19,440円(税込)
販売価格: 19,440円(税込)
購入数:
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